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スマホケースとマグネットの相性を解説!デメリットや磁気の影響も

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スマホケースにマグネット式のものを使うのはアリ?

スマホケースは自分の趣味や個性を表現できるツールでもあります。

スマホは毎日持ち歩くし、自分の手元に置いておくものなのです。
可愛いケースや好みのケースを付けているとそれだけでテンションが上がるアイテムだと思います。

なので、スマホケースにはこだわっている!という方もすごく多いかと思います。

そんなスマホケースですが、最近手帳タイプのものも人気です。
ベルトタイプではなく、マグネットがボタン代わりについているものを愛用している人が増えている傾向があります。

見た目もスマートで人気がありますが、スマホに磁気って果たして影響はないのでしょうか。
今回は、そんな不安に思われる方必見の内容になっています。

マグネット式のスマホケースが人気!

 

人気のスマホケース一覧を見ていくと、手帳タイプのものがよく選ばれていることが分かります。
最近のスマホは画面サイズが大きいものも多いので、うっかりと落としてしまうこともありますよね。

アートカバーでも「マグネットタイプ」や「ベルトタイプ」の手帳型スマホケースを多数取り扱っています。
人気のキャラクターもの(オサムグッズ)から、シンプルなデザインにいたるまで幅広く販売しているので是非チェックしてみてください。

→Amazon取り扱い「手帳型スマホケース」商品一覧
→Yahoo!取り扱い「手帳型スマホケース」商品一覧

画面を守るものがないと、そのまま割れてしまって大変なことになってしまうので、手帳タイプのケースを使って液晶部分を守っている方も多いのです。
手帳タイプであれば、スマートフォン本体を全面に保護しているためディスプレイ箇所も衝撃から守ってくれるというワケです。

そして、そんな手帳タイプのスマホケースには片手でサッと開閉できるようにマグネットが付いている仕様のものがほとんどです。
ベルトタイプだと開閉が面倒だという人には、マグネットタイプは重宝します。

とっても便利なのですが、この磁石がスマホに悪い影響はないのかな?というところが気になるところでもあります。
スマホケースとマグネット(磁気)の影響については後述いたします。

マグネット式スマホホルダーって知ってる?

マグネットタイプといえば、最近流行しているスマホホルダーはご存知でしょうか。
角度を調節できるので、動画視聴をする際に手が疲れることなく、楽々視聴ができると人気です。

リラックスタイムにYouTubeを観たり、最近はサブスクリプションも人気なので、好みの映画やドラマをスマホで観る機会も多いのではないかと思います。

ホルダー自体は薄いプラスチックカードのような作りのものが多いですが吸着力はなかなかのもの。
マグネットでぴったりと固定されるので、少々の衝撃でもズレにくいと愛用者も多いです。

しかし、こちらも磁気の影響が気になるところではありますよね。

アートカバーでは、時期の影響を受けないスマホケースと一体型の「カード収納ポケットケース」や「スライドスタンドケース」を取り扱っています。
ポケットケースはシンプルにカードを収納できる機能だけに特化した、薄型で軽量な設計で人気です。

スライドスタンドケースは、カード収納機能だけでなく「スマホスタンド」と「鏡(ミラー)」もケースと一体型になった多機能マルチスマホケースです。

いずれも、以下のオンラインショップでの取り扱いがございます。

→Amazon取り扱い「ポケットケース」商品一覧
→Yahoo!取り扱い「ポケットケース」商品一覧

→Amazon取り扱い「スライドスタンドケース」商品一覧
→Yahoo!取り扱い「スライドスタンドケース」商品一覧

スマホに磁石の磁気はいいの?

マグネット式のスマホケースはとても便利ですが、電子機器であるスマホと磁石って何となく良くない気もしますよね。

使い続けていたらスマホが壊れてしまったりはしないのでしょうか。
そんな気になる情報をまとめていきたいと思います。

ナビの機能は問題ない

磁気があると位置情報を狂わせてしまうイメージがありますが、問題なく使えます。

スマホのナビはお馴染みGPSに加えて、電子コンパスというものを使って行っているのですが、この電子コンパスは磁石の影響を補正してくれる効果があるんです。
なので、マグネット式のスマホケースを使っていたとしても問題なくナビを使うことが可能です。

カメラの機能に影響が出る

意外と知られていませんが、スマホのオートフォーカス機能や手振れ補正機能はカメラ内部の磁気センサーを利用しています。

なのでマグネット式のスマホケースやホルダーを利用している時だとうまく機能が使えない時も出てきてしまいます。
しかし、ケースやホルダーから取り外せば問題なく通常通りに使えるので安心してくださいね。

ちなみに、アートカバー取り扱いの下記商品では磁気の影響を防いでくれる「電磁波干渉防止シート」がセット付いています。
気になる人は付属品で、時期の影響を防ぐことが可能であるのかもチェックしてみることをオススメします。

→Amazon取り扱い「ポケットケース」商品一覧
→Yahoo!取り扱い「ポケットケース」商品一覧

→Amazon取り扱い「スライドスタンドケース」商品一覧
→Yahoo!取り扱い「スライドスタンドケース」商品一覧

ICカードは要注意!

手帳型スマホケースの中にクレジットカードや電車に乗れるICカードなどを入れている方はすごく多いです。
収納ポケットも充実しているので、そこは便利に活用したいという気持ちはとてもよくわかります。

スマホ自体は非磁性体といって、磁石がくっつかないように出来ているからいいのですが、ICカードが磁気に触れると正常に読み取れなくなってしまうこともあります。

マグネット式のスマホケースを使用している時は、ICカードは挟まないようにしておく方が安心かもしれませんね。
もし改札を通れなかったりしたら、マグネット式であることを疑ってみると良いかもしれませんね。

前述しました「電磁波干渉防止シート」を活用することも検討してみると良いでしょう。

まとめ

スマホケースを閉じるだけで簡単に開かないようにできるマグネットタイプのものはとっても便利ですが、使い方によっては思わぬ影響が出てしまうかもしれないことが分かりました。

ですが、マグネット式との付き合い方をしっかりと知っていれば問題なく対処できることもあります。
アートカバー取り扱いの「電磁波干渉防止シート」や「ポケットケース」「スライドスタンドケース」を選択肢として考慮してみてください。

上手に付き合えば、手帳型のスマホケースが好みの人であっても心配はありません。
手帳型以外の選択肢も豊富にあるので、じっくり色々なタイプのケースを検討してみてくださいね。

→【おすすめ!】アートカバーのオンラインショップ

→Amazon取り扱い「手帳型スマホケース」商品一覧
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